パット名人養成講座

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あなたは、18ホール合計でパッティングを何回していますか?

20パット以内で決めるというのはプロゴルファーでも困難ですが、40打以上パッティングに
費やしている状況であれば、これ以上のスコアアップは難しいと指摘をするのは森本光洋さん
です。

パッティングのコツを知ればスコアアップは難しくない
と指摘をする森本さんですが、ティーチングプロからパッティングに関する指導を受けたり、
ゴルフ練習場やパターマットを活用して自宅などで練習を続けていても上達できずに苦しんで
いるのではないでしょうか。

そこで、森本さんが3ラウンド以内にパットストローク数を30前後にまで縮めることが可能
なる練習法「パット名人養成講座」を公開しました。

もちろん、パット名人養成講座を実践するにあたって毎日何時間もかけてパターの練習をする
必要はありませんし、それだけの練習時間を確保するだけの余裕もないでしょう。

パット名人養成講座では、主に以下の5つのことをするだけです。

  • パター形状ごとの性格を知る
  • ロングパットの距離感を身につける
  • ショートパットの方向性を身につける
  • パッティングの手順を知る
  • ドリルでストロークを固める

「ドリル」といっても地面に穴を掘る機械ではなく、算数や漢字のドリルをイメージした方が
わかりやすいでしょう。

パッティングのコツを知ってしまえば、あっという間に上達しますから、そのコツをマスター
するための練習に特化して取り組めばいいのです。

具体的には、ロングパットではカップインを狙うのではなく距離感を合わせることで、確実に
2打で沈めることを目的とし、ショートパットでは確実にカップインできるように方向感だけ
を重視すればいいのです。

どのようなパットでも距離と方向の両方を狙おうとするからこそ混乱するのであって、練習を
続けてもなかなか上達できないという結果になりかねません。

【詳しくはこちら】

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