三太郎式エクセルマクロ成功法

exlmacro

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Excelマクロを使えるようになりたい
と思って、できるシリーズなどの書籍を買ったり、googleなどで検索して役立ちそうなサイトを
活用して勉強したことはありませんか?

しかし、Excelマクロをマスターできずに挫折したのではないかと思います。

プロパティ程度であればWindowsでも出てくる用語ですから何とか意味がわかるとしても、更に
プロシージャやオブジェクト、ステートメントなどといった専門用語を見ただけで、早くも混乱
状態
になったのではないでしょうか。

書籍やサイトの作成者からすれば丁寧に説明していた(つもり)であっても、あなたにとっては
全く意味が分からなかったと思います。

このような専門用語を知らなければ先に進めないような構成になっている「Excelマクロ入門書」
や「入門サイト」が大半ですから、あなたが挫折するのも当然なのです。

コンピュータの専門家を育成する学校の講師をしているという三太郎さんは、これらの専門用語
を一切知らなくてもExcelマクロを自力で作成して使いこなせるようになることは可能
だと断言
します。

もちろん、システムエンジニアやプログラマーといった「コンピュータの専門家」になることが
目的であれば専門用語を知らなければ逆に話になりませんから、「知らなくてもいい」といった
言葉を鵜呑みにしてはいけませんが、個人レベルでExcelの作業効率を上げたいといった目的で
あれば全く知る必要はありません。

実際に、三太郎さんが教えたケースでは、プログラミング未経験者でも1ヶ月間でExcelマクロを
自力で作成できるようになっていますし、エクセル処理が高速化できると業務改善に直結すると
いったメリットも漏れなくついてきます。

そこで、三太郎さんから直接学ぶ機会がない人でも、自宅でマイペースでエクセルマクロを学ぶ
ことができる
という「三太郎式エクセルマクロ成功法」という教材が公開されました。

1日あたり15分程度の在宅レッスンを2週間行うだけで、エクセルマクロが身につくのです。

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