Score Up 1-2-3 for the TOEIC Test

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あなたが目標にしているTOEICスコアは何点ですか?

企業によっては昇進条件にTOEICスコアを設定しているところもありますから、そのラインを
超えることが最低条件かもしれませんし、レベルB以上となる730点という人も多いのではない
でしょうか。

しかし、日頃から英語力を向上させようと努力を続けていても、なかなかTOEICスコアが上昇
しないといったケースは珍しくありません。

何度かTOEICを受験しても同じような範囲内でおさまっているとか、最近は下降気味でどうも
スランプに陥っているという状況かもしれないですね。

オーストラリアでTOEIC対策の指導を行っているというアンドリューさんは、解法テクニック
を身につけることがもっとも重要
だと指摘します。

特に、ワーキングホリデーや留学などでオーストラリアにやって来る日本人向けにTOEIC対策
を指導することが多かったというアンドリューさんは、日本人だからこそ間違えやすい誤解や
問題点を数多く解決してきた実績があります。

「解法テクニック」というと、小手先の付け焼き刃で、その場しのぎなどといったイメージが
つきものですが、そういったイメージを持っているのであれば大きな誤解をしています。

TOEICの各設問のタイプを理解することで、それぞれの問題を最適な方法で解いていけるよう
になり、時間配分を誤って問題が解けなかったといった理由で本来の英語力を十分に発揮する
ことができなかった人でも、余裕を持って自分自身の英語力を存分に発揮できるわけです。

そこで、わざわざオーストラリアに出かけなくても、アンドリューさんのTOEIC向け解法テク
ニックの授業を自宅に居ながら学べる「Score Up 1-2-3 for the TOEIC Test」という教材
が公開されています。

受講生の実績では、1回1時間、合計14回分のレッスンでTOEICテストのスコアが200点以上
簡単に上がっています。

それも100点から300点といった低次元な話ではなく、600点から800点というスコアアップも
決して珍しくもありません。

それこそ、普通に見られる光景といったら驚くのではないでしょうか。

しかし、「Score Up 1-2-3 for the TOEIC Test」はTOEICスコアが500台や600台といった、
ある程度のレベルにある人しか実践できないような内容ではなく、300点台から一気に600点
台や700点台といったケースも珍しくありませんので心配は無用
です。

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