QUICK HYPOSIS

qhypnsis

checkout

多くの人が催眠術を勘違いしているのには原因がある
と指摘をするのは、自称「胡散臭い催眠術師」の城咲梁さんです。

ストリートパフォーマーとして大阪で活動をしている城咲さんですが、以下のような誤解を
あなたもしたことがあるかもしれませんし、現在も誤解ではなく真実だと思っているのかも
しれませんね。

  • そもそも「催眠」や「催眠術」という概念自体が存在しない
  • 「催眠」は身近には存在しない「特殊な概念」である
  • 「催眠」や「催眠術」を使えば赤の他人を思い通りに操れる

一番上は多くの人が考えがちですし、催眠や催眠術は存在すると考えるいう人でも下の2つ
の誤解は多いのではないでしょうか。

例えば、レモンをかじるシーンをイメージしてください。
具体的にイメージするほどに、無意識につばが出てきたり、何か酸っぱく感じられるのでは
ないでしょうか。

催眠術師が何か催眠術を仕掛けたわけではないのですが、実質的に催眠にかかったのと同じ
結果が得られるわけです。

また、マインドコントロールや洗脳を施すことで、自分の思い通りに他人を行動させる事が
できるのではないかと思うかもしれませんが、複数の心理テクニックを行使した上で長期に
わたって心理操作をし続ける必要があることから、瞬時に他人を操るというのは無理です。

催眠術は「ダイレクトに潜在意識とコミュニケーションできるツール」だと城咲さんが指摘
するように、長期間にわたって本人の意思を無視して、無理に何かをさせることは不可能と
いっても過言ではありません。

あなたが催眠の存在を信じており、催眠術にかかりたくないという意思があれば、赤の他人
が悪意を持って仕掛ける催眠術の大半は防げるのです。

逆に言えば、何か実践したいことがあるけど、潜在意識が邪魔をして行動できないといった
場合には催眠術を有効活用することで自己催眠をかけて潜在意識を書き換えることで、行動
できるようになり、その結果、自己実現できる
というわけです。

NLPが難しく感じる人でも、催眠術だと意外にマスターできることも多いといいます。
その方法を独学で身につけられるのが「QUICK HYPOSIS」です。

【詳しくはこちら】

このページの先頭へ