マインドマップ資格試験勉強法7Daysパーフェクトマスタープログラム

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マインドマップ」は知る人ぞ知るという思考ツールですが、メインテーマを中央に書いて、
そのまわりに放射線状にキーワードやイメージを広げていくという独特な記述法によって頭の
中を整理して理解しやすくするというメリット
があります。

難関資格試験などではマインドマップが特に高い効果を発揮することもあって、試験勉強にも
幅広く活用されています。

特に、言葉だけでは複雑にやりやすく、なかなか理解できない事柄などにはマインドマップは
効果的だと言われていますが、マインドマップ提唱者のトニー・ブザンは12のルールを定めて
おり、それに従っていないものはマインドマップとは呼べないと言っているものの、実際には
ルール破りも珍しくないという状況です。

もちろん、本来のマインドマップを知った上で、更に使いやすくするためにルール破りをする
という人もいますが、最初から誤ったマインドマップ作成法を身につけてしまうと別の問題が
出てくるケースも有りますので、最初は「12のルール」に従ったマインドマップ作成ができる
ようになる必要があります。

そこで、マインドマップを一元的に管理する英国ThinkBuzan社公認のマインドマップインスト
ラクターである萩原京二さんと近藤哲生さんが「マインドマップを使った資格試験勉強法」
特化した在宅セミナーを開催します。

それが「マインドマップ資格試験勉強法7Daysパーフェクトマスタープログラム」です。
特定の資格試験のみに対応しているわけではなく、幅広く使えます。

しかし、荻原さんと近藤さんが、あなたの自宅にやってきてマンツーマンで教えるのではなく
DVDを見て「マインドマップ勉強法」の理論をマスターしながら、映像内の指示に従い「実践
シート」でワークを行うことで「マインドマップを使った資格試験勉強法」をマスターすると
いう流れです。

1回2時間のカリキュラムで1週間で完結するカリキュラムになっています。
毎日2時間づつ学習時間が確保できれば1週間で終わりますし、週末などにまとまった時間が
確保できれば一気に終わらせることも可能です。

1回2時間を何回にも分割するというのは学習効率上良くありませんので、2時間の勉強時間を
確保したほうがいいでしょう。

【詳しくはこちら】

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