唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編

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唐澤サミット式」はセンター試験だけでなく、TOEICでも通用します。

しかし、「唐澤サミット式正解方程式」の主要な考え方は変わらないとしても、試験により
特性が異なる事から、センター試験英語向けの解答法をそのままTOEICテストに持ち込んだ
ところで、うまくカスタマイズが出来なければ、期待はずれな結果になりかねません。

そこで、「唐澤サミット式」製作者の唐澤幸さんが、TOEIC Listening & Reading Test
の中でも長文問題の多いPart7に対応した解答法を説明したマニュアル
を作成しました。

それが「唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編」です。

実践者によると、解答に必要な時間は3分の2に減少した上に、正解率も4割から9割に一気に
アップしています。

その人が実践したのは、「唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎
導入編」を何度か読んで、過去問で問題演習した程度です。

あなたも数週間後には、同じような結果を出すことが可能になります。

というのも、唐澤サミット式英語長文問題の正解方程式TOEIC Part7対策基礎導入編で学ぶ
ことで、英語問題文が構造的に理解できるようになり、日本語に翻訳をしなくても短時間で
正解を導き出すことができる
のです。

英語の知識は無いよりは有ったほうがいいですが、膨大な知識がなければ取り組めないよう
なものではなく、現在のレベルでも正解数が大きく増えることが実感できます。

【詳しくはこちら】

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