【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム構造原論

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センター試験をはじめとして、大学入試の英語の科目においては長文問題で正解できないと
合格するのが難しくなります。

センター試験では、長文問題が英語の筆記試験における配点の7割と大半を占めていますし
それに比例して問3から問6まで長文問題が続きますので、試験時間内に最後まで解けない
という受験生が続出している
のが現状です。

あなたも経験したことがあるかもしれませんね。

英語長文問題での一般的な解法としては、全体か一部かという程度の違いはあったとしても
問題文を日本語に訳して設問を解くというものですし、設問を先に見てから問題文を解くと
いうのも同じような流れによるものです。

効率的に問題を解く方法と言っても、パラグラフリーディングかスラッシュリーディングと
いった具合に翻訳しやすくするためのテクニックばかりですから、本質的には変わらないと
言わざるを得ません。

ネイティブのように英語を英語のまま理解して、設問が解ければ短時間に正解を出せること
は分かっていても、他の科目の勉強もあることから、英語脳を身につけようと思っても間に
合わないのではないでしょうか。

そこで役立つのが、【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム
構造原論
です。

今までに公開されていた「大学受験 LSAT式 英語長文問題速解法 センター脳インストール
編」および「【唐澤サミット式】英語長文問題の正解方程式 センター英語長文問題題材」
の後継となりますが、「問題文を日本語に訳して解答する」という一般的な解答方法と比較
すると1/20~1/50の時間で正解を出せるようになる
というものです。

というのも、センター試験などの「選択式英語長文問題で求められる」迅速な情報処理能力
を身につけるためには日本語訳をしている時点で論外なのですが、ネイティブのように英語
を英語のままで理解することまでは求めていません。
(それができる帰国子女が余裕で満点をとるのは事実ですが)

あくまでも、問題構造から正解に必要な根拠だけを洗い出して、その情報を元に正解を導く
という数学的な解き方
ができれば、一切翻訳しなくてもいいですし、英語のまま文章の内容
を全て理解できなくても正解を導き出すことは可能です。

この解法を1日1時間、1ヶ月でマスターできるのが「唐澤サミット式」であり、マニュアル
を読んでいくだけでマスターできるというのが大きなメリットと言えます。

【詳しくはこちら】

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