【東大式記憶術】介護福祉士試験一発合格脳プログラム

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介護福祉士国家試験は大きく「人間と社会」「介護」「こころとからだのしくみ」という3つの
分野から出題されますが、細かく分けると以下の12分野になります。

  • 人間の尊厳と自立
  • 人間関係とコミュニケーション
  • 社会の理解
  • 介護の基本
  • コミュニケーション技術
  • 生活支援技術
  • 介護過程
  • 発達と老化の理解
  • 認知症の理解
  • 障害の理解
  • こころとからだのしくみ
  • 総合問題

総合問題は複数の分野に跨がり、応用力が問われる問題が中心となります。

このため、試験範囲を全て覚えようとすると結構大変ですし、法令などは毎年のように改正や
新たな通達が行われますので、以前に覚えた知識が陳腐化して使えなくなるといったケースも
出てくるわけです。

その他に、数は少ないとは言っても時事問題は必ず出題されますから、日頃のニュースも確認
しておかないと、難易度が高くない問題であっても取りこぼす結果になりかねません。

とはいえ、無職や学生で介護福祉士試験だけに全力投入できる状態でもなければ、介護業務で
深刻な人手不足に伴う長い拘束時間のために、ただでさえ少ない自由時間の中から学習時間を
捻出しなければいけない状況だと思いますから、高校や大学を受験する時のような勉強法では
全くはかどらないのではないでしょうか?

あなたも

  • 参考書をとにかくノートに書いて覚える
  • 単語帳を持ち歩いて丸暗記する
  • 毎日10個といった具合に数を決めて専門用語を暗記する
  • 勉強した時には暗記できても数日後には確実に忘れる
  • 覚えないと先に進まないために学習スピードが非常に遅い
  • 参考書を最後まで勉強したら最初の方のページは完璧に忘れている

といった勉強をしてきたのではないでしょうか?

これらは人間の記憶メカニズムを全て無視した勉強法ですから、真面目に取り組んでも十分な
成果が得られないのです。

そこで、「東大式記憶術」を提唱している浅田哲臣さんと、現役ケアマネで介護福祉士の山口
あきこ
さんがコラボを組んで、【東大式記憶術】介護福祉士試験一発合格脳プログラムという
マニュアルを作成しました。

人間の記憶メカニズムに基づいた、幼稚園児でもマスターできる記憶法を使って、スキマ時間
でも効率良く介護福祉士国家試験で合格するために必要な知識を身に付けることができます。

同じ「東大式記憶術」を用いたケアマネ試験向け教材は、多くの人が合格することに成功して
いることから、安心して取り組めます。

【詳しくはこちら】

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