SSPメンタル強化プログラム

sspmental

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試合や本番で緊張するのは日頃の練習が足りないから
といった具合に、本番で緊張すること自体が、あたかも異常事態であるかのように指摘をする
人が意外に多いものです。

しかし、世界トップレベルのスポーツ選手であっても、オリンピックや有名な大会では緊張を
して実力を発揮できなかったと後悔する事が珍しくないように、緊張自体は異常でもなければ
誰もが起こす日常的な現象なのです。

どれだけ大舞台であっても全く緊張もしなければ、普段通りに行動できる人がいることも事実
ですが、そのような人を目標にして緊張しないように努力しようと思っても時間の無駄であり
本番独特の過度の緊張を取り除くことは不可能です。

そんな無駄な努力に時間を浪費するよりも、メンタルトレーニングに取り組んだほうがいいと
アドバイスをするのは本田メンタルクリニック総院長の本田昌毅さんです。

本田さんは、精神外科医(精神科医の誤植と思いますが、精神外科は頭に電流を流せば病気が
治るというオカルト医学の一種。脳神経外科に発展的解消ができたので全くの無駄ではない)
としてだけでなく、美容整形や包茎手術と言った具合に、幅広い分野で活躍しています。

しかし、メンタルトレーニングを実践したことはあるけど全く役に立たなかったという経験を
したことはありませんか?

「私は最高のプレーヤーです、天才プレーヤーです」などといった、あまりにもバカバカしい
意識の刷り込みをひたすら繰り返していたのではないでしょうか。
「ボクがかんがえたサイコーのプレイ」をひたすらイメージし続けていたかもしれませんね。

本田さんも、このような無意味で効果のないメンタルトレーニングは今すぐやめた方がいいと
指摘をしますし、スポーツメンタルを鍛えるためには他に効果的な方法があるといいます。

それは「潜在意識」レベルから一気に考え方を書き換える「SSPメンタル強化プログラム」だ
と本田さんは言います。

カルト教団やテロリスト集団が狂気の沙汰にするために、洗脳やマインドコントロールを行う
ことは有名ですが、その手法を悪用せずにスポーツメンタルを鍛えるために用いれば短期間で
高い効果が得られますし、当然ながら、反社会的なことをするようになんかはなりません。

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