林式 新TOEIC 超速スコアアップ法

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TOEICテストの成績が上がらないのは「英語教育業界の責任」だと、自らの立場を棚上げして
非難するのは、同じ「英語教育業界」の一員である林姿穂さんです。

立場が同じというだけで、学習者を食い物にするだけの「英語教育業界」の連中とは自分は違う
と林さんは言いたいのでしょうが、傍から見れば同じムジナのようにしか見えません。

いったい、何が違うのでしょうか?

結論から言えば、林さんから指導を受けた受講生は、TOEICスコアを200点以上上げることに
成功
するという実績をあげています。

それも、予備校や学習塾、スクールなどでありがちな、成績上位の「めぼしい成果」を出した人
だけを強調するといったハリボテ的な広告ではなく、2ヶ月以内に受講生の86%、3ヶ月以内では
97.5%と、ほぼ全員の受講生が達成しているという輝かしい実績です。

林さんを除く「英語教育業界」が提供するTOEIC対策教材や指導法には、不適切なものが数多く
あることから、そのような誤った勉強法でどれだけ努力したところで、TOEICテストのスコアと
いう成果に反映されず、すべて無駄な努力で終わってしまう
というわけです。

「ちゃんと時間が掛かる」「努力をしている」から必ず成果がでるとは限りません。

適切な学習法に取り組んでいれば、同じ時間を費やしても更に高い成果が出せるのにも関わらず
非効率甚だしい受験勉強と比べて「手抜きをしているような気がする」といった不適切な感情に
よって、それこそ、時間の無駄時間でしか無い無意味な学習を、さも価値があるかのように誤解
しては、これまた無意味な満足感に浸って安心するということを多くの人が繰り返しているもの
です。

当然ながらTOEICテストでは無駄な努力は成果に反映されませんから、努力をしているのにまだ
足りないのかと更なる誤解を招いては、ドブに金を捨てるようなことを延々と続ける結果になる

わけです。

このような「負のスパイラル」から脱出するためには「林式 新TOEIC 超速スコアアップ法
が役立ちます。

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