ヴォイスレボリューション

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カラオケは大好きだけど、下手の横好きになっていませんか?

あなたが気持ちよく歌っているときは、誰も相手にしていなかったり、それこそ口の悪い人が
今すぐ歌うのをヤメロといった具合にクレームを出したりしているかもしれませんね。

それでも気にせず最後まで歌いきって、周りからは冷たい目線が浴びせられるといったことも
あったかもしれません。

これがトラウマになって、カラオケで歌うことに恐怖感を感じるようになるという人もいます
が、あなたの場合は今度こそ上手に歌ってギャフンと言わせてやりたいと思って、リベンジを
するべく、ボイストレーニングや家カラなどで努力をしているかもしれないですね。

しかし、思ったほどには上達した実感もなければ、カラオケなどでの採点も全く上がらないと
いう状況に頭を抱えている
のではないでしょうか?

実家の海苔屋を手伝っているという石川和真さんはアマチュアバンドのイベントやライブ活動
をしているそうですが、時間があればボーカル指導も行うなど多忙な日々を送っていますが、
論理的でわかりやすい指導を受ければ音痴な人でも、観客を魅了するだけの歌唱力をマスター
することは可能
だと言います。

反復するだけの発声練習や単調なボイストレーニングを繰り返すより、論理的でわかりやすい
指導を受けるほうがよほど効果的だというわけですが、それだったら具体的に何をすればいい
のか
と疑問に感じるのではないでしょうか。

石川さんは、簡単に実践できるコツをより多く知ることだと答えますが、それよりも腹式呼吸
や音感、テンポなどをつかむことのほうが重要じゃないかと言いたくなりませんでしたか?

この発想自体が上達を妨げていると石川さんは指摘します。
別に不要だと言っているわけではありませんが、ものには順序があるというわけです。

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