日商簿記検定1級対策DVD講座

boki1

checkout

全経簿記や全商簿記と比べて難易度が高いのが日商簿記検定ですが、公認会計士や税理士などの
会計系の国家資格を目指すのであれば、最低でも簿記1級レベルの実力は必要です。

しかし、なかなか簿記の概念が身につかなかったり、覚えることが多すぎて勉強がはかどらない
といった悩みを抱えていませんか?

いつまでたっても願書を出せるレベルに到達できなかったり、日商簿記1級を受験して不合格と
いう流れを何度も繰り返しているかもしれませんね。

そこで、公認会計士の柴山政行さんが教える「日商簿記検定1級対策DVD講座」が役立ちますと
いったところで、いったいなにが違うんだと逆に疑問に感じるのではないでしょうか。

柴山さんは「簿記を複雑にし過ぎる」と、機会があることに指摘するのですが、以下の6種類の
中核概念を身につけてしまえば、一見して複雑に見える簿記が全てシンプルに理解できるように
なる
と言います。

  • 仕訳
  • 転記
  • 総勘定台帳
  • 試算表
  • 賃借対照表
  • 損益計算書

青色申告をしている人にはおなじみの言葉が並んでいますが、一度でも65万円の青色申告特別
控除を得るために会計ソフトなどを使って申告書類を作成すれば、何となくでも概念的に理解
することができるものですし、意外に難しくないことに気づくでしょう。

これが専門学校などで簿記を教えるとなると、必要以上に難しくなっていると柴山さんはいう
わけですが、簡単に学べる方法があるのであれば、そちらの方で学びたいと思うのは、誰もが
考えることではないでしょうか。

そこで、柴山さんが専門学校で18年間2000名以上を指導してきた中で培った経験を元にして、
自宅にいながらにいて合計60時間の動画講義で日商簿記1級に合格できるレベルの学力を身に
付けられる
というのが「日商簿記検定1級対策DVD講座」というわけです。

【詳しくはこちら】

このページの先頭へ