バスケットボール上達革命

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バスケットボールでオフェンスとディフェンスのどちらを重視するかという問題は、やもすると
宗教論争に近い次元の低い醜い言い争いになりがちですが、ディフェンス重視にすると言っても
ゲーム中はひたすら「専守防衛」に徹していればいいというわけにはいきません。

いくら失点を減らしたところで、点を入れなければゲームでは勝てないからです。

2014年の桜花学園と豊明の試合で268-0というのがありましたが、これは実力差が大きすぎる
ために起こった結果であって、桜花学園からすればオフェンスしかしていなくても勝てるという
珍しいゲームです。

このような試合ではディフェンス重視でゲームに臨んだとしても全く無駄な結果になるでしょう
し、負けた方からすれば、簡単にボールを取られて失点するといった流れの繰り返しですから、
攻撃力をアップしなければ完封負けから逃れることはできません。

また、選手の個人レベルで見ても、ディフェンスだけが強みだという選手よりも、当然ながら、
オフェンスとディフェンスに強みを持つ選手のほうが試合に選ばれやすいですし、ディフェンス
が強い選手が一人もいなくても、オフェンスが強い選手がいれば試合に勝てる可能性があるわけ
ですから、どちらのほうが出場しやすいかは言うまでもないでしょう。

しかし、なかなか攻撃力を強化できずに試合に出場できる機会もないと嘆いていませんか?

bjリーグアカデミー校長の東英樹さんが提唱する、短期間でバスケットボールのスキルを一気に
向上させる「バスケットボール上達革命」を使えば、次の試合で出場できるレベルの実力が身に
つきます。

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