骨格ゴルフ

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日頃から柔軟性を保つためにストレッチやヨガ、柔軟体操などを続けている人でも、年をとると
ともに筋肉の働きが衰えることから、身体が硬くなってくるものです。

あなたも若いころのように身体が動かなくなったと嘆いていませんか?
ゴルフを続けていて、最近は飛距離が落ちたと実感することが増えてきたかもしれませんね。

しかし、ティーチングプロの岸副哲也さんは、若いころと同じようにスイングをするのではなく
年齢に合わせた身体の動かし方を身につけて切り替えたほうがフォームが安定するだけでなく、
若いころと同じようにボールを飛ばせるようになることも夢ではない
と断言します。

岸副さんが思いつきで言っている「机上の空論」などではなく、岸副さんから指導を受けた多く
の中高年アマチュアゴルファーがドライバーの飛距離を伸ばしたり、スイングが安定することで
大崩れせずにスコアアップに成功したという豊富な実績
が裏付けています。

岸副さんは、以下の3つのポイントに気をつけることで、中高年ゴルファーであってもスイング
での不満が次々と解消できると指摘します。

  • 体の使い方
  • タイミングの取り方
  • 骨の意識の仕方

骨の意識」という言葉は聞いたことがないかもしれませんね。

整体院に行って骨格矯正をしなければいけないという話ではありませんので心配は無用ですが、
正しい体の動きをするためには「骨」という観点からスイングをチェックすることで意外なほど
簡単に最適化できることが明らかになりました。

この3つのポイントを活用したスイング改善法を、岸副さんはゴルフ教室などで教えているわけ
ですが、だれでも手軽に学べるようにするため「骨格ゴルフ」というDVD動画教材が新たに作成
されました。

DVDを売って終わりというのではなく、骨格ゴルフの中でわからないことがあったり、実践する
中で相談したいことがあればメールサポートで解決できますので安心して取り組めます。

【詳しくはこちら】

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