MASTERING AIRBRUSH

airbrush

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全くの未経験者でも一生にわたって没頭できる趣味として楽しめるだけでなく、ちょっとした
小遣い稼ぎから本格的に芸術家としてデビューできる可能性が高いのが「エアブラシ」である
と強調するのは、エアーブラシアーティストの岩崎雅一さんです。

岩崎さんは1996年からエアブラシを始めたそうですが、当時はほとんど知られていなかったと
いうこともあって、エアブラシを教える学校もなければ、通信講座や学習教材も皆無といった
具合ですから、岩崎さんは数少ないエアーブラシアーティストに何とか頼み込んで弟子入りを
させてもらったといいます。

その頃と比べたら、今ではエアブラシを学ぶにあたり、豊富な情報源と学習環境が用意されて
いるわけですが、学べる環境が揃っていることと、あなたが上達できることが決してイコール
ではありません。

もちろん、あなたがエアブラシが上達できない愚か者だと言っているわけではありませんので
誤解しないように注意して下さい。

あなたが今までに学んできた講師や学習教材では上達できなくても、単純に教え方が悪かった
り、教材の質が悪かっただけというケースが珍しくない
からです。

岩崎さんもエアーブラシスクールを開設して多くの受講生を上達させてきた実績がありますが
過去に受講した粗悪な講師や教材のためにエアブラシが全く上達できなかった受講生もいたと
いいます。

例えば、エアーブラシで描いていると、作業ミスをすることもあるのではないでしょうか。
エアーブラシで絵を描いていて「ビチャ」とやってしまうことは誰しも経験することです。

多くのエアーブラシスクールでは、このような場合には最初からやり直すか、適当にごまかす
ように講師が指示を出すものです。

しかし、教室の作業であればやり直しができるとしても、実際に、エアーブラシアートを作成
する場合、その対象がシャッターや建物の壁、石油などを格納するタンクといった「一品物」
だったりすると、やり直しができないだけでなく失敗した状態で放置することもできません。

適当にごまかそうにも、失敗の程度によっては諦めたくなるのではないでしょうか。

そこで岩崎さんがエアーブラシスクールで教えている基礎から失敗時のリカバリまでを自宅で
好きな時に学べる「MASTERING AIRBRUSH」という動画通信講座が役立ちます。

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