背泳ぎスピードアップ・プログラム

seoyogi

checkout

背泳ぎで今よりもタイムを短縮したい、スピードアップしたいと思っていませんか?

  • スタートが悪い
  • 呼吸のタイミングが悪く時間をロスする
  • ターンで時間が掛かる
  • スタミナ切れで中盤以降が失速する
  • ラストスパートがかけられずにタイムが伸びない

などの悩みを抱えているのではないかと思います。

しかし、筋肉を鍛えて、毎日のように何本も泳ぎ続けても背泳ぎのコツが掴めずに、背泳ぎの
タイムが短くならずに困っている
のではないでしょうか。

がむしゃらに泳ぎ続けるだけではタイム短縮やスピードアップにつながらないことはあなたも
理解をしているとは思いますが、他に良い練習法も知らないし、部活であれば練習メニューが
すでに決まっていることから、他のことも出来ないという状況でしょう。

指導者によって言うことが違うので困っているというケースも有るかもしれません。

それこそ、背泳ぎの間は「背中を張れ」という指導者と、「背中をまるめろ」という指導者が
いるのがわかりやすい例ですが、正反対のことを言われてどっちが正しいんだと言いたくなる
のも当然でしょう。

2008年の北京オリンピックに出場した経験を持つ、水泳選手で水泳指導者の中野高さんは2つ
のポイントに気をつけることで「水に対する感性」(水感)を上げることができるようになり
自分に合ったフォームが身について背泳ぎでのスピードアップが可能になるのです。

その2つのポイントというのは、

  • 自分の手のひらが「どこ」に向いているか?
  • 腕が「どの方向」にかいているのか?

ですが、具体的には、どのような状態になっていればいいのでしょうか?

中野さんは1時間1万円(税抜き)で個別指導も行っていますが、なかなか教わる機会もないと
いうのが実情でしょう。

そこで、いつでも好きな時に学べるようにDVD動画教材「背泳ぎスピードアップ・プログラム
が公開されました。

マスターズに出場する高齢者から現役の水泳選手、さらには学生まで2000名以上を教えてきた
中野さんの経験と知識が全て盛り込まれた教材です。

90日で自己ベストを出すことも夢ではありません。

【詳しくはこちら】

このページの先頭へ