水泳スピードアップ!プログラム

swimsped

checkout

毎日、何本も練習で泳ぎ続けていても、なかなかタイムが縮まらずに困っていませんか?

泳ぎ方や息継ぎなどがうまくいかずに、スピードアップをしたくても思ったほどに上がらない
どころか、スタミナ切れで後半はスピードダウン
といった状況かもしれませんね。

プールでの水泳練習以外に、スタミナが切れないように、陸上でも走り込みなどを続けている
とは思いますが、思ったほどの成果が出せずに困っているのではないでしょうか。

アテネオリンピックでは水泳日本代表として日本人で初めて200m個人メドレーの種目で入賞
した実績を持ち、現在は現役スイミングコーチとして後進の指導にあたっている森隆弘さんは
3つのポイントを気をつければスピードアップ・タイム短縮も夢ではないと言います。

その「3つのポイント」というのが、

  • 水の抵抗を小さくして、パワーを効率良くスピードに変える方法を知る
  • 加速時はスピードを維持して、減速は最小限に止めるようにする
  • 指の使い方・キックの注意点・呼吸のタイミングを改善する

であり、あなたも過去に指導者などから指摘を受けたことがあるかもしれませんね。

しかし、問題点として指摘を受けても何をすれば改善できるのか分からないままに同じ失敗を
繰り返しては、その度毎に指導者から罵声のような説教を浴びているかもしれません。

特に中学や高校、大学などの部活動では、タイムが上がらなければ無能扱いされることが一般
的ですから、特に指導が厳しくなることも珍しくはないものです。

とはいえ、問題点の指摘は行っても、どうすれば改善できるのか具体的に指導することがない
指導者が大半ですし、他の人に相談しても解決できないことも少なくありませんから、タイム
改善に繋がらないまま時間ばかりが流れていくケースがほとんど
です。

そこで、「無能な指導者」に代わって、森さんが水泳でスピードアップし、タイム短縮を可能
にする具体的な方法論と練習法を動画マニュアルとして公開しました。

それが「水泳スピードアップ!プログラム」です。

正しい知識を身につけて適切なトレーニングを行うことで1ヶ月以内にタイム短縮を実感する
事が可能
です。

「畳の上の水練」などと揶揄されるように、知識だけ増やした所で全くの無駄だという指摘が
ありますが、がむしゃらに泳ぎ続けても上達できないことは、あなたが今までに嫌というほど
実感していると思います。

その中でも、「オーバーワークが素晴らしい」といった風潮は今でも根強く残っていますが、
体を壊すだけですし選手生命を失うことにもなりかねません。

【詳しくはこちら】

このページの先頭へ