バッティング・パワーアップ・プログラム

batting

checkout

野球のバッティングでコンプレックスを感じている人が少なくありません。
あなたも、その中の一人ではないでしょうか。

  • バットに振り回されている
  • スイングが遅い
  • 体重移動がうまくできない
  • 上半身だけで打とうとする
  • 余分な力が入って体が硬くなる
  • スイング時に体のバランスが崩れる

などといった具合に、さまざまな問題を抱えているとは思いますが、素振りや走り込み、トス
バッティングなどの練習を続けていても、なかなか上達しない状況が続いているのではないか
と思います。

ボールがバットに当たらないという場合もあるでしょうし、内野ゴロや内野フライしか打てず
飛距離が伸びないといった悩みを抱えているかもしれません。

あなたもバッティングのコツなどを知ろうと思って、指導者や先輩などに質問したことがある
かもしれませんが、技術論を語られても現在の自分では再現できないほどの高いレベルの話で
役に立たなかったり、ひたすら練習しろといった精神論だったのではないでしょうか。

数多くのプロ野球選手の指導を行ってきたというコンディショニングコーチの森部昌宏さんは
「とにかく練習」というスタイルは体を痛めるだけで上達には繋がらないからやめた方がいい
とアドバイスします。

あなたの指導者に、この事を言ってしまうと体罰を受ける場合もあるでしょうから、表立って
いう必要はありませんが、何の目的もない練習を続けたところで実力アップには繋がりません
し、単なる自己満足で終わるだけでなく、無駄にあなたの体を痛めるだけです。

根拠の無い無駄な練習を長時間にわたって続けることで、肉離れや疲労骨折、慢性的な腰痛と
いった病気や怪我の原因になることは決して珍しくありませんから、選手生命を縮める結果に
なりかねません。

その一方で、単にスイングテクニックを知って身につけるだけではバッティングは上達しない
とも森部さんは指摘します。

それでは、どうすればバッティングが上達するのかと疑問に感じたのではないでしょうか。
森部さんの答えは「バッティング・パワーアップ・プログラム」です。

1日20分の練習で十分だと森部さんが断言するのには十分な理由がありました。

【詳しくはこちら】

このページの先頭へ