初心者でも60分で作れる生花ブライダルブーケの作り方

bouquet

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あなたが手にする予定のブライダルブーケを生花にするか、それともプリザーブドフラワーに
するかで迷うことは決して珍しくありません。

挙式やパーティーを行う会場や業者との契約で一方的に押し付けられる場合もあるでしょうし
前撮りと挙式の時とではブーケの扱いが変わることも一般的ですから、すでに調べているとは
思いますが、あらためて確認しておくと安心です。

プリザーブドフラワーだと使える花の種類がどうしても限られることもあって、重さや季節の
問題もあるでしょうが、見栄えの良さを考えると生花のほうがいいし、できればブーケを自分
で手作りしたい
という気持ちもあるかもしれませんね。

しかし、ブーケの作り方の本を買ってきて試しに作ってみても完成できなかったという経験を
したことはありませんか?

前撮りや結婚式の際にブーケがないというのは話しになりませんので、やっぱりお花屋さんに
あなたが持ちたいブーケのイメージを伝えて作ってもらった方が安心という気持ちもどこかに
あるかもしれませんね。

そこで、あなたがラウンドブーケを持ちたいというのであれば、カーネーションをメインに、
アクセントとして人気のバラや葉物を用いたブライダルブーケを一人でも簡単に作れる方法が
ある
と言うのはハートフル・ハート代表でフラワーコーディネーターの大島京子さんです。

このラウンドブーケを自宅等で一人で作れる「初心者でも60分で作れる生花ブライダルブーケ
の作り方
」という動画マニュアルを大島さんが作成しました。

ボリューム感のあるキャスケードブーケやクラッチブーケは難易度が高いということで対象外
ですし、短時間で萎れてしまう花や、ブーケから水が垂れるといった問題が起こりやすい花は
専門家に管理を任せたほうがいいということで対象外です。

ブーケだけでなく、ブーケニアや、必要に応じてヘッドドレスも作れるようになります。

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