オーストラリアワーキングホリデー

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オーストラリアにワーキングホリデーに行ったのはいいけれど、全く成果を出せずに失意のまま
帰国する人が少なくありません。

オーストラリアに行くだけでも決して安くはありませんので、帰国する頃は一文無しに近い状況
で途方に暮れているケースも多いのです。

あなたは、ワーホリでこのような失敗はしたくないとは思っているでしょうが、事前に語学力を
鍛えて旅だったところで、ワーホリ先でトラブルに巻き込まれたり、無駄な費用を費やす結果に
なって「時間の無駄」にしかなりかねません。

その理由は簡単です。
「ぼったくりエージェント」や「悪徳コーディネーター」が、いたるところに蔓延っているから
です。

それこそ、ワーキングホリデー参加者が次から次へと入れ替わりやってくるわけですから、毎回
留学斡旋業者とグルになって騙したところで簡単にはバレないからです。

たとえネット上で炎上しても、計画倒産・廃業して別の屋号で立ち上げ直せばわかりませんし、
オーナーは表に出ないで雇われ社長を毎回入れ替えておけば、法務局で登記簿を見ても簡単には
わかりません。

話がそれましたので元に戻しましょう。

このようなボッタクリ業者の餌食にならないためには、正しい知識を身につけて実践することが
重要
だと指摘をするのはワーホリアドバイザーの島田泉さんです。

島田さん自身もワーキングホリデーで2年間、オーストラリアに渡航をした経験がありますが、
最初は悪徳業者の食い物にされたものの、次元の低いサービスしか提供できない・しない「悪徳
ぼったくりエージェント」を使わずに、自力で行動することで満足できるワーホリを送ることが
できたと当時を振り返ります。

留学カウンセラーなんて「ただの営業職」だから期待するほうが間違いだと島田さんが強調する
ように、担当者のレベルが低い上にボッタクリが横行しています。

自分で動けば300オージードルで済むことが20万円も30万円もかかるといったら驚くのではない
でしょうか?

必要経費だからという考え方が悪徳業者が蔓延している原因なのです。

英語が通じないから専門家に任せるなんて行ってら、あなたは何のためにワーキングホリデーに
いくのはと逆に説教されてもおかしくありません。

そこで、悪徳業者にダマされないように、ありそうで全くなかった「渡航した後から帰国までの
ワーキングホリデーガイドマニュアル」
を島田さんが作成しました。

それが「オーストラリアワーキングホリデー」です。

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