木田のネオダンスボディ

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ストリートダンスで求められる肉体的要素として、柔軟性が求められることは当然だとしても
ダンスのステップにおける動きが激しいこともあって、格闘家などのように怪我に強いカラダ
に鍛えあげる必要があります。

しかし、正しい体の使い方を知らず無理な動きを続けた結果、体を痛めるストリートダンサー
が多い
と指摘をするのは、鍼灸師で柔道整復師の木田実さんです。

ブレイクダンスのような激しい動きをしないといっても油断は禁物です。

比較的、動きが大人しいと言われるジャズダンスなどであっても、固いコチコチの体で無理に
大きな動きを続けることで椎間板の変型が生じて痛みや痺れが起こるだけでなく、四十肩など
のように普段から症状が続くといった状況になりかねません。

その結果、泣く泣くストリートダンスを挫折せざるを得ない状況に追い込まれた人は少なくは
ない
と木田さんは指摘をします。

このような絶望的な結果にならないためにも、正しい体の使い方を身につけて柔軟性と怪我に
強い肉体を作り上げていくことが重要なのです。

それでは、柔軟体操と筋トレ、ストレッチなどをすればいいのでしょうか?

当然ながら、何もしないよりはやったほうがいいわけですが、安定的にパフォーマンスを出す
ためにはプラスして体調を整える必要があります。

体調の良い日は問題ないとしても、筋肉痛が残って筋肉にこわばりや硬さが残ったままの状態
でトレーニングをするというのは問題ですし、関節に違和感を感じた状態で無理に練習すると
いうのも故障の潜在的な原因になりかねません。

つまり、筋力や柔軟性を高めながら、身体に痛みやハリ、違和感などを感じることなくダンス
できるという状況を安定的にキープできるようになることがストリートダンサーとして上達を
するのに必要なだけでなく、選手(?)生命を伸ばすためにも欠かせないのです。

そこで、木田さんが具体策となる答えを用意しました。
木田のネオダンスボディ」です。

木田さんはハリやほねつぎの先生というだけでなく、世界トップレベルのストリートダンサー
が治療や施術を受けたり、アドバイスを求めて足繁く通うという指導者としても有名です。

繰り返しになりますが、木田さんからは疲労に強く、怪我をしにくい体の使い方が学べるから
です。

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