30日間英会話速習プログラム「Final English」

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英語教材や英会話教材は山のようにありますし、あなたも実践しては上達せずに途中でやめたと
いう経験をしたことがあるかもしれません。

聞き流すだけ、フレーズを思えるだけなどといったお手軽に上達できそうな言葉が並んでいると
魅力的に感じるものですが、全く実力アップに役立たなかったのではないでしょうか?

ネイティブが話していることは全く理解できず、英語で話そうにも言葉が出てこないという悲惨
な結果に終わったのではないかと思います。

結局は、地道に単調な方法で英語力を上げていくしか無いとは思いながらも、自分には無理だと
諦めている
かもしれないですね。

それでは、英語力を向上させる「青い鳥」は、やっぱり存在しないのでしょうか?

Officeトップクラスの並木健太郎さんも、従来型の英語翻訳を目的とした英語教育の延長線上に
ある英会話学習では意味が無いと指摘をしていますが、どこかの政治家のように文句をいうだけ
なら誰でもできるから、代案はないのか
と思わず文句を言いたくなったかもしれませんね。

当然ながら、並木さんは単なる問題提起だけで終わることなく、解決策も提示しています。
「発音」「発声方法」を練習するという2点です。

発音練習よりも、むしろ発声練習の方を重視するべきだとまで言います。

英語と日本語の発音が違う事は、あなたも既に知っているかもしれませんが、発音の練習をする
だけでは不十分だという並木さんの指摘にたいしては意外に感じるかもしれません。

簡単にいえば、日本語が胸式呼吸で行うのに対し、英語は腹式呼吸で行うことから、発音だけを
合わせたところで胸式呼吸である限りは日本語訛りの英語であって、ネイティブには通じないと
いう問題があるのです。

つまり、ネイティブの英語発音をするためには発声法から根本的に変える必要がありますが語学
スクールなどでは教えませんし、腹式呼吸の訓練だけをしたところで英語の発音が改善されると
いうわけではありません。

腹式呼吸を英語発音に活用するための手順を学んで実践しなければ意味が無いからです。

その後、英会話習得のゴールデンルールに従ってトレーニングを続けていけば、本当に1ヶ月で
英会話をマスターすることは可能
だと並木さんは強調します。

30日間英会話速習プログラム「Final English」を見れば、この意味が理解できます。

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